2010南アフリカW杯 日本代表

終わった。

感動はしたが、試合内容はどれもつまらないものだった。

ボールポゼションではどの試合も50%を下回り、自軍ゴール前でボールを奪ってもクリアばかりで、カウンターすら仕掛けないというかしかけられない。守備的なのなわかる。

3人で攻めて、残りのひとは守り。日本代表の力で世界と戦うのにはこの戦い方しか無いのは良く理解できるが。。。こんな凡戦ばかりでは。。。やっぱ監督が世界レベルからかけ離れているから仕方がない。

次期監督。ビエルサなんて声もあるらしいね。面白いかもしんないが、

永遠の恋人のベンゲル期待します。

シニア大会優勝!!(VIVANCE TOKAMACHI)

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NRTの代表?でシニア大会にSHIN-KUN、MASANORIが参加してきました。

ブログ借ります。すみません。NRTの皆さんお許しを・・・。

どーです。皆さんの顔。

優勝しました。昨年に続き2連覇です。

優勝祝賀会も大変盛り上がりました。

それでは試合の詳細をどうぞ。

第1戦 対シニア市役所

年齢を偽る選手を要するチームには絶対に負けられない。

スターティングメンバーはオーバー40が主体。

その中でいきなり輝いたのが・・・。



VIVANCE GOOOOOAL!! MIZUOCHIがVIVANCE陣内左サイドで果敢なスライディングタックルからボールを奪うと、ペナルティーエリア付近で待ち構えていたSHN-KUNへ。シュート! シニアゴールに突き刺す。VIVANCEいきなりの得点を奪う。これで動きが軽快に。左サイドのスペースに抜け出たOSHIKIがクロス。低いボールがゴール前に入り、相手GKが触ることはできなかったが、VIVANCE選手詰めきれず。中央でTERAGUCHIが得意のドリブルからボールをため、ペナルティーエリア内に右足アウトサイドのスルーパス。左サイドから走り込んだMURAYAMAが切り返しから、左足の強烈なシュート! しかし、クロスバーを直撃。VIVANCE GOOOOOAL!!MASANORIが中央から駆け上がり、SHIN-KUNとのワンツーでペナルティーエリア内へ。DFと競り合いながら走り込み、シュート!シニアゴールに突き刺す。VIVANCE GOOOOOAL!! 右サイドSHIN-KUNからのパスを走り込んだTERAGUCHIがダイレクトでシュート!シニアゴールに突き刺す。




終止危なげない試合運びで試合終了。




3−0 で見事初戦をものにした。

ゴール:SHIN-KUN1、MASANORI1、TERAGUCHI1

MVP:SHIN-KUN(VIVANCEに貴重な先制点をもたらした。)




第2戦 対トライブ




第一試合終了から5分しか経過していない中でどこまで頑張れるのか?

トライブ GOOOOOAL!! 相手FWに振り切られ先制点を許す。どことなく動きが重い。MASANORIがスピード溢れるドリブルで右サイドを突破し、さらにDFをかわしゴール前のOSHIKIへしかし、ジャストミートできずボールは大きく枠の外へ。。。中央のKAZUがゴール前にスルーパス。KOKAIが走り込んだがわずかに合わず、相手GKがキャッチ。KAZUの左CKから低いボールがニアに入り、MIZUOCHIがシュート! しかし、ゴール右に外れる。トライブ GOOOOOAL!!相手陣内からVIVANCEゴール前へ縦パス一本、待ち構えていた相手FWがワンタッチでゴールに流し込まれ2点のビハインド。VIVANCE GOOOOOAL!!MASANORIがワンツーで抜け出し右足で切り返し、左足でシュート!ジャストミートしなかったがそれがGKのタイミングをずらしゴールに吸い込まれる。中央から浮き球のスルーパスをゴール前に。MASANORIが走り込んだが、相手GKがこれを読んでキャッチ。VIVANCE GOOOOOAL!!SHIN-KUNがゴールほぼ正面からDFをフェイントで抜きシュート!同点ゴールを突き刺す。

ここで試合終了。

2−2 引き分け




ゴール:SHIN-KUN1(2)、MASANORI1(2)

MVP:KAZU(的確なコーチングでチームを引き分けに導く)

第3戦 対シニア市役所

またもや!?そうです。3チームしか出場がないのでもう一巡です。

VIVANCE GOOOOOAL!! MASANORIが2人に囲まれたところをドリブルで抜き、ペナルティーエリア内で右足一閃。シュート。豪快にシニアゴールに突き刺す。VIVANCE GOOOOOAL!! MASANORIが右タッチラインに出そうなボールをギリギリで拾うとドリブル開始。右エンドラインでDFとGKをかわすと振り向きざまシュート!シニアゴールに突き刺す。KAZUが倒されて得たFK。ゴール前にニアサイドOHUCHI、ファーサイドにMASANORIが待ち構える。KAZUから低いボールがゴール前へ。そこにOHUCHIが右足を伸ばす。VIVANCE GOOOOOAL!! OHUCHIのボレー炸裂!!今大会一番のファインゴールが生まれた。MURAYAMA が中央から駆け上がり、OHUCHIとのワンツーでペナルティーエリア内へ。DFと競り合いながら走り込むが、体を入れられクリアされる。右サイドからパスをつなぐと、ペナルティーエリア手前からMIZUOCHIがシュート! しかし、相手DFのタックルに遭い体勢が崩れ、大きく左に外れる。VIVANCE GOOOOOAL!!TERAGUCHIがセンターサークル内でボールをもらうとドリブル開始。相手DFを一気にかわすとシュート!!低い弾道でシニアゴールに突き刺す。VIVANCE GOOOOOAL!!TERAGUCHIMASANORIとのワンツーで抜け出すとシュート!一度はGKにはじかれるも、そこにMASANORI が詰めてシュート!シニアゴールに突き刺す。相手の反撃を一点にとどめ。

ここで試合終了。




5−1 勝利




ゴール:MASANORI3(5)、OHUCHI1、TERAGUCHI1(2)

MVP:MASANORI(ハットトリック達成。スピードは異次元)

第4戦 対トライブ

またもや2連チャン。キツい試合になること必然。

カウンターから速攻に転じ、右サイドから低いクロスをゴール前に。相手ゴール前を流れ、KOKAI がペナルティーエリア内走り込んでシュートを狙ったが、相手GKが体を張ってセーブ。続くKAZUの左CKは、相手がクリア。 OSHIKIが中央から駆け上がり、OHUCHIとのワンツーでペナルティーエリア内へ。DFと競り合いながら走り込むが、体を入れられクリアされる VIVANCE GOOOOOAL!!中央のOHUCHIがゴール前にスルーパス。KAZUが走り込んでシュート!!トライブゴールへ突き刺す。 中盤をショートパスでつなぎ、MURAYAMA がドリブルでペナルティーエリア内へ。しかし、相手が2人がかりで対応してクリア。 KAZUの右CK。ニアに速いボールが入ったが、相手DFがクリア。こぼれ球を再び展開し、中央からSHIN-KUNがミドルシュート! しかし、これも相手DFブロック。セカンドボールをまたもつないでKOKAIがクロスを入れるが、相手がクリア。 SHIN-KUNのロングパスに反応し、ペナルティーエリア内にMASANORIが走り込んだが、相手がカバーしてクリア。 自陣からロングボールを相手ディフェンスの裏に送り、右サイドにMASANORIが走り込むが、GKがペナルティーエリアを飛び出してクリアされる 右サイドからOSHIKIが低いクロス。ゴール前でGKとDFとMIZUOCHIが交錯するが、混戦の中でクリアされる。 中盤の底にSHIN-KUNが下がってボールをさばいてリズムを作り、左サイドをKAZUからKOKAI、TERAGUCHIとダイレクトでパスをつなぐがうまく合わず。中盤で細かくパスを回しピッチを支配すると、右サイドからがOSHIKIがシュート! しかし、ゴール上に外れる
トライブ GOOOOOAL!!同点弾をゆるす。リズム良く試合を支配していただけに悔やまれる失点。

その後、終止押し気味に試合を進めるも試合終了。

1−1 引き分け




ゴール:KAZU1

MVP:KOKAI(最年長でがんばりました。)




結果。2勝2分けの負け無しで見事2連覇達成したのでありました。

めでたしめでたし。




最後に。。

文章中に誇大表現が多数あることをお詫び申しあげます。


NRT 規約

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NRTフットサルクラブ規約

2010年3月1日 施行


第1章 総則

(名称)

第1条 本クラブはNRTフットサルクラブと称する。

(事務局)

第2条 本クラブに事務局を置き、その事務所はキャプテンの自宅とする。

(目的)

第3条 本クラブはフットサルクラブとして成長していくこと、並びに、フットサルを通じて本クラブ及び本クラブの部員の幅広い交流を促し、十日町市その他近隣地域のフットサル文化の普及・発展に努めることを目的とする。

(活動内容)

第4条 本クラブは前条の目的を達成するため、以下の活動を行う。

(1) フットサルクラブとしての定期練習

(2) 他の機関が主催する大会への参加

(3) 地域のチームを募っての自主大会の開催及び参加

(4) その他フットサルクラブとして必要な一切の活動

(基本理念)

第5条 本クラブは次の基本理念の下、活動する。

(1) フットサルを楽しむこと。

(2) 最後まで諦めることなく勝利を目指すこと。

(3) フットサル技術の向上に努めること。

(4) 部員の自主性を重んじ、意思決定をすること。

(5) 他チーム又は他機関に対し、敬意を持って接すること。

第2章 クラブ員

(クラブ員)

第6条 本クラブの部員(以下「クラブ員」という。)は、本クラブの趣旨に賛同する者をもって構成する。

(入部)

第7条 本クラブへの入部を希望する者は、入部届(様式第1号)を添えてキャプテンに申し出なければならない。

2 キャプテンは、クラブ員の意見を聴いた上で、入部資格等によりその適否を判断するものとする。

(休部)

第8条 6か月以上の期間、本クラブの活動に参加できないクラブ員は、休部することができる。この場合において、当該クラブ員は、休部する日の1か月前までに休部届(様式第2号)に6,000円を添えてキャプテンに申し出るものとする。

2 休部の期間は6か月から12か月までの期間とし、12か月を超える場合は、12か月目の月に前項に規定する休部届を再度提出するものとする。

3 第1項の規定により休部したクラブ員が、キャプテンに休部の取消しを申し出た場合は、当該申出日の翌月から復帰するものとする。

(退部)

第9条 本クラブを退部しようとする者は、退部する日の1か月前までに退部届(様式第3号)を添えてキャプテンに申し出なければならない。

2 キャプテンは、相当の間、本クラブの活動に参加せず、休部を申し出ないクラブ員に対し、休部又は退部の勧告を行うことができる。

3 前項の勧告を行ったにもかかわらず、休部又は退部を申し出ない場合は、他のクラブ員の意見を聴いた上で、当該クラブ員を退部させることができる。

(入部資格)

第10条 本クラブへ入部するに当たっての資格を次のとおり定める。

(1) 本規約に同意できること。

(2) 熱意をもってフットサル及び本クラブの活動に取り組むことができること。

(3) フットサルを楽しむことができること。

(4) 他のクラブ員に敬意を持って接することができ、及び他のクラブ員と協調することができること。

(5) その他クラブ員としての役割を全うできること。

(クラブ員の責務)

第11条 クラブ員は次の責務を負う。

(1) 本規約を理解し、及び本規約に従って活動すること。

(2) 他のクラブ員に対し、敬意を持って接すること。

(3) 本クラブの活動に積極的に参加すること。

(4) 本クラブの活動への参加可否の表明について、迅速かつ確実に行うこと。

(5) 部費等を納入すること。

(6) その他本クラブの運営につき、自ら進んで協力すること。

第3章 部費及び参加費

(入部金)

第12条 本クラブの入部金は、これを不要とする。ただし、入部の際に別に定めるユニフォームを購入するものとする。

(部費)

第13条 クラブ員は、部費を納入しなければならない。

2 部費は、月額2,000円とし、翌々月の末日までに納入するものとする。

3 第8条の規定により休部を申し出たクラブ員の部費については、休部届の提出日の翌月からこれを免除する。

(延滞金)

第14条 本クラブは、納入期限までに部費を納入しなかったクラブ員に対し、滞納している部費の額に20パーセントの割合を乗じて得た額を延滞金として当該クラブ員に請求する。

2 事務局は、クラブ員が納入期限までに部費を納入しなかったことについてやむを得ない特別な事由があると認める場合においては、前項の延滞金を減免することができる。

(参加費)

第15条 クラブ員以外の者(休部している者を含む。)が本クラブの練習に参加する場合は、当該参加者(未成年者を除く。)から次の参加費を徴するものとする。

(1) 個人で参加する場合(休部している者を含む。) 1回につき1人200円

(2) チームで参加する場合             1回につき1チーム1,000円

第4章 活動及び補助

(出席管理)

第16条 本クラブの活動への参加の意思表示は別に設けるメンバーサイト又はメールを使用する。

2 クラブ員(休部している者を除く。)は、定期的にメンバーサイトを閲覧して活動日の1週間前までに参加の意思の有無を表明し、又は随時送信される出欠確認メールを確認して参加の意思の有無を返信なければならない。

(練習の最少催行人数)

第17条 練習の参加予定者が4人に満たないときは、当該練習は行わないものとする。

(補助)

第18条 本クラブは、クラブ員(休部している者を除く。)に対し、次に掲げる補助を行うことができる。

(1) 本クラブが行う懇親会に出席する場合の懇親会費の補助 1回につき1人当たり上限2,000円

(2) 新たにクラブのユニフォームを作成する場合の購入費の補助 別に定める額

(3) 前2号に掲げるもののほか、事務局が必要と認める場合の補助 別に定める額

第5章 執行部、役員及び報酬

(執行部)

第19条 本クラブに次のとおり執行部及び役員を置く。

(1) 執行部

名称

人数

職務

キャプテン 1人 本クラブの運営を統括し、活動の企画、連絡等を行うこと。
会計 1人 本クラブの会計を執行し、会計報告及び決算報告を行うこと。
マッチメイク担当 1人 対戦相手チームの調整を行うこと。
(2) 役員

名称

人数

職務

保険担当 1人 スポーツ保険に関する手続を行うこと。
Web担当 1人 メンバーサイト及びWebサイトの管理運営を行うこと。
監事 1人 本クラブの財産及び会計の執行状況を監査すること。
2 執行部及び役員の任期は、1年とする。ただし、再任を妨げない。

3 監事は、前キャプテンをもって充てる。

(キャプテンの指名)

第20条 キャプテンは、自らの後任としてキャプテンにふさわしいクラブ員を次期キャプテンに指名する。

(報酬)

第21条 本クラブは、次に掲げる者に対して、報酬を支払う。
キャプテン 年額3,000円
会計 年額1,000円
マッチメイク担当 年額1,000円
保険担当 年額1,000円
Web担当 年額1,000円
第6章 会議

(総会)

第22条 本クラブの会議として、総会を開催する。

2 総会は毎年1回開催し、決算その他本クラブの重要事項の承認を受けるものとする。

3 総会の議事は、出席者の過半数をもって決める。

第7章 会計及び監査

(会計年度)

第23条 本クラブの会計年度は、毎年1月1日から翌年12月31日までの1年間とする。

(決算及び監査)

第24条 本クラブの会計は、毎年1月31日までに決算して、監事の監査を受けなければならない。

第8章 その他

(委任)

第25条 この規約に定めるもののほか、本クラブの運営に関し必要な事項は、キャプテンがクラブ員に諮り定める。

附 則

本規約は、2010年3月1日から施行する。

様式第1号(第7条関係)

NRTフットサルクラブ

キャプテン 様

NRTフットサルクラブ入部届


NRTフットサルクラブに入部したいので、NRTフットサルクラブ規約第7条の規定により提出します。

平成  年  月  日

入部希望者 氏名


※下記事項を記入

ふりがな

氏  名

住  所

生年月日

昭和・平成   年   月   日

携帯電話番号

携帯メール

アドレス

PCメール

アドレス

備  考


様式第2号(第8条関係)

NRTフットサルクラブ

キャプテン 様

休 部 届


NRTフットサルクラブを休部したいので、NRTフットサルクラブ規約第8条の規定により提出します。

平成  年  月  日

休部者 氏名


※下記事項を記入

休部期間

平成   年   月   日 ~ 平成   年   月   日

休部理由

備  考


様式第3号(第9条関係)

NRTフットサルクラブ

キャプテン 様

退 部 届


NRTフットサルクラブを休部したいので、NRTフットサルクラブ規約第9条の規定により提出します。

平成  年  月  日

休部者 氏名


※下記事項を記入
退部予定日

平成   年   月   日

退部理由

備  考


NRT規約(確定校22.3.1).doc